今日は校長先生が1年生に向けて読み聞かせを行いました。
本のタイトルは、「ものすごく おおきな プリンのうえで」(文:二宮由紀子 絵:中新井純子)です。
「ものすごくおおきなプリンのうえで、みんなでなわとびするときは」から始まるお話。
プリンの上でみんなで縄跳びをするとどうなるのか、想像を膨らませながらお話を聞いていました。他にも「ホットケーキ」や「アイスクリーム」など、美味しそうでものすごくおおきなおやつがたくさん登場します。
ほっこり、にっこりした気持ちで、朝の時間を過ごしました。
トピックがありません。
今日は校長先生が1年生に向けて読み聞かせを行いました。
本のタイトルは、「ものすごく おおきな プリンのうえで」(文:二宮由紀子 絵:中新井純子)です。
「ものすごくおおきなプリンのうえで、みんなでなわとびするときは」から始まるお話。
プリンの上でみんなで縄跳びをするとどうなるのか、想像を膨らませながらお話を聞いていました。他にも「ホットケーキ」や「アイスクリーム」など、美味しそうでものすごくおおきなおやつがたくさん登場します。
ほっこり、にっこりした気持ちで、朝の時間を過ごしました。
今日はミニハードルを使った運動、縄跳びを使った運動を行いました。
ミニハードルを使った運動では、「腕の振り方に気を付けて」と講師の小幡先生から指導がありました。
ひじをしっかり曲げて走ることで、歩幅が広がることにつながることを教わりました。
走るときの足のつき方についても、教わりました。
縄跳びを使った運動では、両足で跳びながら、前に進む動きを練習しました。
「走るときの地面を蹴る動きにつながり、走るのが速くなるよ」との声掛けから、
一生懸命に練習に取り組む姿が見られました。
今学期初めて、こまちだたまお先生による授業を行いました。今日は、3年生と4年生です。
4年生は、液体粘土を使っての造形を行いました。
思い思いの作品を作り上げるために、家から持ってきた材料を使って、形作りから始まりました。
その後、布をかぶせ、液体粘土をしみこませ、形を固めます。
次回、色付けを行っていきます。
3年生は陶芸にも使われる木節粘土を使って、想像の街、「粘土ランド」を作りました。
多目的ホールいっぱいにシートを敷き、こまちだ先生に用意していただいた200kgの粘土を使って作っていきました。
始めは粘土の固さに悪戦苦闘していた子どもたちも、何度もこねているうちに固さにも慣れ、思い思いの街を作り上げていました。
最後には互いの作品を見合い、3年生で作った「粘土ランド」をみんなで楽しみました。
村の読み聞かせボランティア団体、「くりくりブック」の皆様にご協力いただき、3・4年生に読み聞かせを行いました。
3年生の様子
読んでいただいた本
「でんでんむしのかなしみ」 新美 南吉 作
4年生の様子
読んでいただいた本
「ひよこのかずはかぞえるな」
イングリ・パーリン・ドーレア 作 / エドガー・パーリン・ドーレア 作 / せた ていじ 訳
「どこいったん」作 / ジョン・クラッセン 訳 / 長谷川 義史
どちらの学年も、お話を集中して聴き、物語の世界を満喫していました。
夏休みの宿題で募集していた「科学工夫作品・論文」について、校内での展示を行いました。
今年度は、科学工夫作品が10点、科学論文が4点の提出がありました。
夏休みの間に、工夫して作品に仕上げたり、興味をもったことをじっくりと調べたり、努力の様子が伝わってくるものばかりです。
展示を見に来た子どもたちからも「すごい!」、「おもしろい!」という声があがっていました。
来年度、たくさんの出品を期待しています。
3年生の学習の一環で、ベイシア長生店に校外学習に行きました。
店長さんにご案内いただき、バックヤードの様子を見学しました。普段は入れない場所に入ったことで、驚きがあったようです。特に大型の冷凍庫を見せていただいたときには「凍るかと思った」という子も。
また、今日はお小遣いを持って、自分でお買い物をする体験も行いました。お家の方と事前に購入するものを決めてきており、思い思いに買い物を楽しんでいました。
最後も質問をする時間には、働いている人の数や、商品数や来客数に関する質問をしました。想像よりも大きい数字にびっくりしていたようです。
校長先生が2年生の教室で読み聞かせを行いました。
本日読み聞かせた本は「ゆっくり いそいで」と「ねこの看護師ラディ」です。
「ゆっくり いそいで」は、ジャングルに住むナマケモノのお話です。
ゆっくりとしか動けないナマケモノたちが、雨の日に見られる「ジャングルのパラソル」を初めて見るために、「ゆっくり いそいで」木をのぼっていくお話です。途中で会う動物たちとのやりとりや、ジャングルの美しい描写が印象的なお話です。
「ねこの看護師ラディ」は、ポーランドの実話です。
街角で弱った黒いオスねこが拾われ、動物保護施設につれられます。名前はラディ。死にそうだったラディは、生きることをあきらめず、必死に食べ物を口にし、元気をとりもどします。
動物保護施設で暮らし始めたラディが動物保護施設に運び込まれる動物たちに起こす奇跡のお話です。
どの子もしっかりと耳を傾け、物語の世界に浸っていました。
第2回福祉ネットワーク事業推進委員会を行いました。
地域の民生委員の方や、老人クラブの代表、ボランティアの方々、PTAの会長、副会長、長生村社会福祉協議会の方で組織される組織です。
児童と地域のお年寄りとの交流に向けて、地域のお年寄りを招いての運動会や、クリスマス会の実施方法について話し合いました。
児童の福祉教育の充実に向けて、連携を進めてまいります。
暑い中でしたが、放課後運動教室を実施しました。
今日の教室はバランス運動から始まりました。
片足立ちで手に持ったボールを床に置いたり、持ち上げたり。フラフラしながらもバランスを保ちながら行っていました。
また、ミニハードルを使った走り方の練習もしました。体の動かし方やバランスのとり方を教わり秋季大運動会でも活躍できるよう、一生懸命に取り組んでいました。
2学期になり、初めての合唱指導を行いました。
長生中学校の篠崎先生を講師にお迎えし、5・6年生が多目的ホールに集まって授業を受けました。
久しぶりだったこともあり、ストレッチから始まり、歌の練習に進みました。
夏休みを経て、一回り大きくなった身体を十二分に使って、歌声を響かせていました。
11月2日長生村文化会館で行われるむらっ子コンサートにて披露する予定です。どうぞ、お楽しみに。